グラントマトからのお知らせ

会社案内

企業理念

「安心でおいしい食べ物と健康をすべての家庭へ」私達は食と歩むアグリビジネスカンパニーです。

ようこそ!グラントマトへ

グラントマトは、農業生産者様へは、肥料・ビニールハウス・農業機械など、農産物生産資材の販売、消費者様へは農産物をさまざまなパートナー様と協力しながら低コストでお届けする事を日々努力しております。
同時に、酒・食料品・日用品なども販売する事で、当店をご利用いただいているお客様方の利便性に応えようと、小型店舗ならではの品揃えの充実も常に行っております。
特に近年はプライベートブランドなどの開発にも力を入れており、品質価格とも高いレベルの商品が開発されております。

今後は、ネット販売の急激な伸びが期待できますので、今まで販売していましたお米に他の農産物や農業生産資材なども加えまして、消費者様・生産者様それぞれが便利に利用していただけるよう努力をかさねて行きたいと考えています。

農業生産者様と消費者様のより良いパートナーである事を目標に、今後も、従業員教育・物流・情報システムなどの改善を行い、さらに良いサービスをご提供できるように努力してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

グラントマト株式会社
代表取締役社長 南條 浩

事業内容

生活必需品と農業生産資材の店舗販売を中心に、日本全国における展開を計画し、2016年には28店舗まで拡大。

グラントマトは、農業生産資材から食料品までを扱う店舗運営を行っています。 ほかに、農業生産者様から直接農産物を購入する事業も行っており、自社店舗での直接販売と他社様への卸業務を通じて、消費者の皆様へ品質の高い商品をお届けする流通システムを構築しています。 また、インターネットを利用し農業生産物や農業生産資材販売の全国展開を行っており、中でもお米と農業生産資材の販売が増加しています。

今後は、お客様のニーズにお応えできるように、物流システムや商品力の強化、店舗オペレーションの改善はとても重要であり、その努力を継続して行きたいと考えています。

そして、その強みを活かしながら、直営店とフランチャイズ店舗の開発をとおして、どの地区でもお客様により良いサービス提供が出来る体制を整備していく考えです。

循環型ビジネスモデル 会社概要
設立
1994年9月法人化 株式会社グラントマト須賀川本社
資本金
4,800万円
代表者
代表取締役社長 南條浩
従業員数
400名
事業内容
生活消費材・農業生産資材の店舗販売及び訪問販売
事業所
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[本部]
福島県岩瀬郡鏡石町境113番地
TEL:0248-94-5123 FAX:0248-94-5124

店舗のご案内

[店舗]
福島県・茨城県・栃木県・山形県

沿革
1949年
福島県古殿町にて肥料販売、米穀集荷を主業務とした南條商店を開設。
1994年
有限会社に法人化し、社名をナンジョウアグリサービスとする米の集荷業務を拡大。
1995年
「農家の店とまと」(現グラントマトと改名)1号店を玉川村に開設
経営の安定化を目的として資本金を2,000万円に増資、株式会社とする。
1996年
白河市に「とまと」2号店を開設、農援ショップ・グラントマトと改名し全国展開を開始。チェーンオペレーションの構築と、経営のノウハウの蓄積に力を入れる。
1999年
会津坂下店開設。
本部機能を石川町の(株)福島県合同事務所に移転。
運営部、事業推進部を増やし、組織変更を行う。
資本金を4,800万円に増資。
2000年
二本松店、および茨城県那珂町にグラントマト那珂店をOPEN。
2001年
酒・食品のノウハウ取得を目的とし、株式会社あめだやと資本提携。
2002年
酒・食品部門を開設。
社内教育機関 グラントマト大学を開設。
POS SYSTEMスタート。
POSデータを軸とした、社員間情報ネットワークの運用開始。
2003年
本部機能を須賀川市卸町に移転。
グラントマト棚倉店、および船引店OPEN。
物流が本格稼働。
2004年
グラントマト会津若松店、グラントマト郡山喜久田店、およびアグリサポート須賀川店OPEN。物流センター移転。
2005年
情報システムをバージョンアップ、POSデータの有効利用がスピードアップ。株式会社ナンジョウアグリサービスをグラントマト株式会社に法人名変更。会津クロップス開設。
2006年
グラントマト笠間店OPEN・グラントマト伊達保原店OPEN。
2007年
業態の確立により 生活市場あめだや リニューアルオープン。
グラントマト笠間友部店オープン。
2008年
業務スーパー白河店オープン
2010年
あめだや石川店 FC化(株式会社アロー)。
精米課が稼動し、白米の卸売りがスタートする。
業務スーパー須賀川店オープン。
業務スーパー二本松店オープン。
POSシステムバージョンアップし、店舗業務がスピードアップ。
第二物流センター稼動し、単品配送がスタートする。
2011年
放射線研究所開設し、シンチレーション方式の計測器機6台導入し、米、野菜、商品の放射線計測を始める。
2012年
本社を福島空港近く、商品本部と物流センターを須賀川市西部に移転する。
それに伴い商品調達と物流機能が大幅に改善し、出店スピードを上げる。
農産物B出荷拠点・精米工場・インターネット部門を福島空港本部に移転する。
新たな米の毎個検査への対応を行う。
2013年
グラントマト 石岡店をオープンしました。
グラントマト 芳賀店をオープンしました。
情報システムをバージョンアップし、精度とスピードが向上し、多店舗対応が可能となります。
米の全袋検査がスタートし、福島県産米の安全性がより高まりました。
2014年
物流情報システム稼動
2016年
茨城筑西店・山形東根店尾花沢店をオープンしました。
物流センターを福島DCに集約し、機動力をUPしました。
発注・在庫管理・販売管理の基幹システムをアップグレードしました。